乳首がかゆいって、このブログをずっと読んでる人なら知ってるかもしれないけど。
いよいよ深刻になってきたんです。知り合いも読んでるからあんまり大きい声で言えないんですけど。
ほんとへんな病気だったらどうしましょうね。

夜中からこんにちはって言ったら、川の底からこんにちは思いだしました。
今あんまり思いだしたくないんですけどね。
監督がね、女優と離婚したそうじゃないですか。
なんかてっきり仲良しだと思い込んでたからショックだったんですよ。
離婚だけならまだしも、女優には既に他の人がいるっていう。
ネットでは監督批判が多い気がしたんですけど、つまらん映画とかなんとか言われてて。
ただ女優の方が先に相手作ったってんで、本来ならそっちが叩かれるんでしょうけど。

まあそりゃ女優は美人ですからね、監督を妬む(?)のもわかりますよ。

いや、それ以前に、あれ?つまらん映画だったのか?って気になりますよね。
私は数年前にみましたが、面白かったですよ。でも今見たらどう思うか自信がありませんw

なぜショックだったかというと、この女優さんが凄く好きだったんです。
でもなぜか徹子とかやりだしたあたりからあれ?って思って。
なんかあんまり女優らしい女優が好きじゃなくなってきた。
我が強すぎるというか。人のこと言えないけど。
あ、アンチじゃないよ!
ほんとに美人だなあとは今も思います。でもそれだけです。

でもやっぱり愛のむきだしの彼女は好きなんだろうなあと思います。
まあ生きてたらいろいろ変わりますわな。
なんていうか、その人ではなく、幻想のその人を愛してた自分に気づいて、衝撃を受けて落ち込む。
本当にそのままを愛せる人ってすごいなあ。

そんなことはおいといて乳首がかゆい。

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